おすすめ人気ガジェット【2019年最新版】

目次

モバイルバッテリー おすすめ最新ガジェット 

Anker 人気モバイルバッテリー比較12選──おすすめの選び方を解説

USB充電器 おすすめ最新ガジェット 

窒化ガリウム採用のおすすめUSB-C充電器比較──小型軽量、急速充電、安全

ワイヤレス充電器 おすすめ最新ガジェット 

【iPhone 8/8 Plus/X/XS/XS Max/XR】Qi規格対応ワイヤレス充電器 人気おすすめ比較13選

ミラーレス一眼 おすすめ最新ガジェット 

SONY フルサイズミラーレス一眼
α7 III

20万円クラスのフルサイズミラーレス一眼ならこれで決まり!

SONYのフルサイズミラーレス一眼「α7 III」。

連写性能とオートフォーカスで20万円クラスでは、トップクラス。

ソニーは、フルサイズミラーレス一眼用のラインナップも豊富です。

スペック
発売日  
カラー ブラック
画素数 2420万画素
イメージセンサーサイズ フルサイズ
連写(AF-C時) 最高毎秒10コマ
ISO感度 ISO 100~51200
セルフィー  
スマートフォン連携  
マウント ソニーEマウント
サイズ 12.96 x 7.37 x 9.56 cm
重量 0.65 kg
おすすめのレンズ・マウント
  • シグマ MC-11:キャノン一眼のレンズをソニーのボディに装着できるようにするアダプタ

SONY ソニー ミラーレス α6400

世界最速0.02秒の高速AFを実現。 決定的瞬間を捉えるスピード性能。

オートフォーカス性能に優れ、子供やペットの撮影にもおすすめです。
スペック
発売日 2019年2月
カラー ブラック
画素数 2420万画素
イメージセンサーサイズ APS-C
連写(AF-C時) 11コマ/秒
ISO感度 100~25600
セルフィー
スマートフォン連携 ◯ Wi-Fi/NFC
マウント Eマウント
サイズ W120 × H66.9 × D59.7
重量 約359g(本体のみ)
created by Rinker
SONY ソニー
¥90,950 (2019/08/25 14:58:05時点 Amazon調べ-詳細)

アクションカメラ おすすめ最新ガジェット 

GoPro HERO7 Black アクションカメラ

ジンバルいらずの超強力な手ブレ補正を備えたGoPro最上位機種

メリット

  • 高詳細で滑らかな4K/60FPS動画、超強力な手ブレ補正「HyperSmooth」
  • 美しい1200万画素の静止画、プロのような写真がとれる「スーパーフォト」
  • 水深10mの防水対応
  • ハンズフルーで音声操作
  • タッチスクリーン搭載
  • 滑らかな「8倍スロモーション」
  • GPS搭載
  • 陰影の美しい「HDR」
  • FacebookやYouTubeで生配信できる「ライブストリーミング」

GoPro HERO7シリーズ唯一の超強力な手ブレ補正「HyperSmooth」搭載。アクションカメラでは、1番おすすめです。

アクションカメラの人気No1ブランドでGoProの現行の最上位モデル「GoPro HERO7 Black」。

動画撮影は、解像度4K、フレームレート60FPSまでの撮影対応。超強力な手ブレ補正「HyperSmooth」搭載で、安定した滑らかな動画を撮影できます。(Blackのみ)

音声コントール搭載で、声で動画撮影開始や停止、写真撮影の操作が可能。バイク、スノーボード、スキーなど手がふさがっている時にも操作できます。

「スーパーフォト」プロのような美しい写真撮影ができます。(Blackのみ)静止画は、1200万画素の撮影に対応しています。

本体のみで水深10mの防水対応。スキューバダイビング、サーフィンなどマリンスポーツの撮影にも最適です。

GPS搭載で動画に速度や高度を重ねて表示可能。バイク、ロードバイク、ランニング、レーシングカートなどにおすすめの機能です。

FacebookやYouTubeで生配信できる「ライブストリーミング」を搭載。(Blackのみ)

バッテリーの取り外しができるので、サブバッテリーがあればすぐに交換できます。(Blackのみ)

スペック
ビデオ 12MP
ビデオ 4K60
1080p240
防水性能 水深10m
音声操作 音声操作
タッチスクリーン タッチスクリーン
スローモーション 8倍スロモーション
GPS GPS
HDR
WDR
HDR
HyperSmoothビデオ HyperSmoothビデオ
ライブストリーミング ライブストリーミング対応

GoPro アクションカメラ「HERO7 Black」驚異的なブレ補正

DJI OSMO Action アクションカメラ

超強力な手ブレ補正
自撮りできるデュアルスクリーン

ポイント

  • デュアルスクリーン
  • 安定したブレのない映像を撮影できる「RockSteady」
  • 4K HDR動画
  • 4K60P UHD画質
  • 多彩な撮影機能(8倍スローモーション/カスタム露出設定/タイムラプス/タイマー撮影)
  • シンプルで効率な操作性の「カスタムモード」
  • モードや設定に素早く簡単にアクセスできる「QSボタン」
  • 2秒以内に撮影を開始できる「SnapShot(スナップショット)」機能
  • 音声操作
  • 11m防水
  • DJI Mimo アプリ

ドローンのシェアNo1メーカー「DJI(ディー・ジェイ・アイ)」のアクションカメラ「DJI OSMO Action」。

DJI OSMO Actionは、カメラの全面と背面の両方に画面を搭載しています。自撮り撮影にも最適です。

ドローンやジンバルで培ったブレ補正技術を元に「RockSteady(ロックステディ))」技術を搭載。ロードバイク/スノーボード/スケートボード/サーフィンなど激しいアクションでも安定したブレの少ない動作撮影ができます。

DJI OSMO Action アクションカメラ──デュアルスクリーン搭載。強力な手ブレ補正「RockSteady」

SONYアクションカメラ最上位モデル「SONY FDR-X3000/X3000R」

SONY _FDR-X3000_X3000R

強力な手振れ補正!4K対応のSONYアクションカメラ最上位モデル

ポイント

  • 4K 30p撮影に対応
  • 強力なブレ補正「空間光学ブレ補正」搭載
  • 高音質で臨場感まで残すステレオマイク
  • 風音低減機能 自転車のバイク走行など風の強い環境での風切りノイズを低減します。
  • 雨の日でも安心の防水性能
  • XAVC Sフォーマットで約50Mbpsのハイビットレート記録が可能
  • 記録画素数約1,200万画素相当の高画質な静止画を撮影可能
  • 撮った動画はかんたんにスマートフォンなどへ転送、シェアできる
デメリット

  • モニターがない

「SONY  FDR-X3000/X3000R」は、SONYのアクションカメラのフラッグシップモデル。美しい4K動画の撮影ができます。

ソニーのアクションカメラの強みは強力なブレ補正「空間光学ブレ補正」。振動の多いバイク動画撮影や、スキー、スノーボードなど動きの多いスポーツでも安定した動画を撮影できます。

難点は、アクションカメラ本体についている画面が小さくモノクロのため操作しずらいこと。そのため、ライブビューリモコンとのセットになったモデルを購入することをおすすめします。ライブビューリモコンがあれば、画像の確認だけでなくカメラの遠隔操作が簡単にできます。

付属している防水ハウジングにカメラを入れれば、水深60mまでの防水性能を発揮します。

ジンバル・スタビライザー おすすめ最新ガジェット 

スタビライザー搭載ハンドヘルドカメラ
DJI OSMO POCKET

超小型4Kジンバルカメラ

高詳細な4K動画を撮影できるジンバルカメラ。ブレがなく滑らかな映像を撮影できます。小型で持ち運びも楽々。

スマホスタビライザー
DJI Osmo Mobile 2

スマホでもブレに滑らかな動画撮影

スマホで滑らかで本格的な動画を撮影できるスタビライザー。

360°カメラ 全天球・半天球 おすすめ最新ガジェット

360度 全天球 カメラ
GoPro Fusion

強力な手振れ補正
上下左右360度の全方向を静止画、動画を撮影

上下左右360度の全方向を静止画、動画を撮影できるカメラ「GoPro Fusion」。

通常画角の動画に切り出し可能な「OverCapture」機能も備えてします。

水深5mまでの防水対応。サーフィンなどマリンスポーツの撮影にもおすすめです。

created by Rinker
GoPro(ゴープロ)
¥42,874 (2019/08/25 15:14:49時点 Amazon調べ-詳細)

360度カメラ RICOH THETA V

リコー360度カメラの最上位モデル

  • 高画質・高品質を追求したTHETAシリーズのフラッグシップモデル
  • 1.0型裏面照射型の大型イメージセンサー
  • 23M静止画、新規開発レンズ、絞り機構搭載
  • 小型・薄型サイズ、軽量かつ堅牢なマグネシウム合金ボディ
  • 0.93 型有機EL 情報パネルとFn(ファンクション)ボタンを搭載
  • 動画撮影時、回転3軸補正により高い手ぶれ補正性能を発揮
  • アップデートやプラグインによる優れた拡張性
  • 4chマイク動画撮影時に4方向の音を独立して記録

360度全天球・半天球 人気おすすめカメラ 比較10機種

ネックスピーカー おすすめ最新ガジェット 

JBL ネックスピーカー SoundGear BTA

 

音楽も映画もゲームも。
テレビ・スマホ・タブレットとワイヤレス接続

ポイント

  • 大きい音を出しにくい環境でも大音量を楽しめる
  • スマホ・タブレットとワイヤレス接続できる
  • 曲げて調整しぴったりフィット
「SONY ソニー SRS-WS1」の弱点であるスマホ・タブレットとの無線接続も解消。テレビだけでなく、スマホ・タブレットともワイヤレス接続で楽しみたい人におすすめです。音質も申し分なく迷ったらコレ!

オーディオブランド「JBL」初となるウェアラブルスピーカー「JBL SoundGear BTA」。ハンズフリー・イヤーフリーの首かけ式デザイン採用。ヘッドフォンやイヤフォンが苦手な人にもおすすめです。

テレビと手軽に接続できるワイヤレスオーディオトランスミッター付属。光デジタル入力端子、オーディオのアナログ端子(AUX端子)を装備しているため、ほとんどのテレビと接続できます。トランスミッターは、「JBL SoundGear BTA」を2台まで接続できます。

テレビだけでなく、スマホ・タブレットとワイヤレス接続できます。

デュアルマイク、エコー&ノイズキャンセレーション機能搭載で高品質なハンズフリー通話を実現。連続約6時間のワイヤレス再生ができます。

低遅延の「aptX Low Latency」対応により音と映像のズレが少ないのでゲームも楽しめます。
スペック
■重量:約370g
■連続再生時間:充電時間 約2時間、音楽再生 約6時間
■サイズ:
■重量:
■同梱物:
レビュー・評価・口コミ

期待通り

到着後色々と試してみました。
日本語マニュアルがよく分からない部分がありこそすれ、まあ本体と付属品見れば接続はすぐ終わります。

音質も自分の中では期待通りのもので満足、PSVRを装着しながらの使用もコードが邪魔になったりしないので楽です。
ちょっぴり肩に重みがあるかな、って感じなので肩こりのひどい人は考えた方がいいかもしれませんが、慣れれば長時間の使用も問題ないでしょう(少なくともヘッドホンを使い続けるよりはラク)
ライブビデオなどを大きめの音量で再生すると肩に程よく振動も来て楽しいですね。
Bluetoothの遅延もそれほど感じないのでゲームの使用も問題ないと思いました。

総じて、いい買い物をしたなと思います。しばらく使い倒してみます。

出典:Amazon購入者レビュー

JBL ネックスピーカー SoundGear BTA

SONY ソニー  ネックスピーカー SRS-WS1


自宅でも迫力のサウンドで映画観賞
音と連動して振動が身体に伝わり臨場感抜群

ポイント

  • テレビとワイヤレス接続
  • 大きい音を出しにくい環境でも大音量を楽しめる
ポイント

  • スマホ/タブレットとは無線接続できない
音の迫力と音質重視の人、テレビ専用として使いたい人におすすめの肩掛けスピーカーです。
 
肩にのせるだけで、音に包まれるウェアラブルネックスピーカー「ソニー SRS-WS1 」。テレビ番組「アメトーク」の人気企画「家電芸人」で紹介をきっかけに品切れ続出の爆発的ヒット商品になりました。
 
左右それぞれのスピーカーに低音を増強する振動板「パッシブラジエーター」を搭載。映画のアクションシーンやライブ映像のドラム・ベースの低音部分が振動として身体に伝わります。
 
耳に入る音と振動が一体になるため、コンパクトなサイズながらも、まるでその場にいるかのような、迫力のある臨場感を体験できます。振動の強さは3段階(強・中・弱)調節付。
 
唯一のデメリットはBlootooh非対応のため、スマホ・タブレットと無線接続ができない点です。付属の専用有線ケーブルでつなぐ必要があります。
 
スピーカーと送信機間は音が途切れにく低遅延なワイヤレス伝送技術を採用。
 
妨害や干渉にも強く、スピーカーを装着したままテレビから離れても使用可能。動きや姿勢を気にすることなく好きな姿勢で楽しめます。
 
1つのテレビに対して最大2台まで接続できます。
スペック
■連続再生時間:7時間
■Bluetooth
■入力端子:ステレオミニジャック
■サイズ
■重量:335g
■同梱物
レビュー・評価・口コミ

期待通り!

自分は夜TVを見るときに、今までずっとヘッドホンを使用してので電話が鳴ってもなかなか気づくことができなかった。このネックスピーカーは周りの音が聞けるのがいい。範囲は隣の部屋までだったら壁を挟んでも音が聞こえる(途切れることもあるが…)。振動は思ったより伝わってこないかも…重さは大して気にならない…ただ、音楽を聞くにはちょっと…なので、TVの音を楽しむ場合はネックスピーカーを、音楽を楽しむ場合はヘッドホンをと使い分けている。

出典:Amazon購入者レビュー

SONY ソニー  ネックスピーカー SRS-WS1

Anker Nebula Capsule (Android搭載モバイルプロジェクター)

レビュー・評価・口コミ

タブレット おすすめ最新ガジェット 

Amazon Fire HD 10 タブレット

amazonfire-hd-10

大画面10インチHDディスプレイ搭載
音声アシスタントAlexa搭載

Amazonの製造・販売しているタブレット端末「Amazon Fire」シリーズ。低価格ながら、動画、音楽、電子書籍高速、Web閲覧、SNS、ゲームなど楽しめるコスパに優れたタブレット端末です。
「Amazon Fire HD 10 タブレット」は、Amazon Fire シリーズの中で最も画面サイズが大きい10インチを採用。動画視聴におすすめです。
音声アシスタントAlexa(アレクサ)搭載でハンズフリーで様々な操作が可能。例えば料理中にレシピ動画を見るのに最適です。

動画を視聴できる

  • Amazonプライムビデオ:Amazon動画見放題サービス
  • Hulu:動画見放題サービス
  • Netflix:世界最大の動画見放題サービス
  • DAZN:スポーツの見放題サービス
音楽を楽しめる

  • Amazon Ptime Music:100万曲聴き放題
  • Amazon Music Unlimited:4,000万曲聴き放題
  • Spotify:4,000万曲聴き放題
created by Rinker
Amazon
¥15,980 (2019/08/26 06:55:26時点 Amazon調べ-詳細)
レビュー・評価・口コミ
タブレット「Amazon Fire HD 10」動画視聴におすすめ10.1インチの大画面。Alexa搭載。

電子書籍リーダー おすすめ最新ガジェット 

電子書籍リーダー端末 Amzon Kindle Paperwhite

売れ筋No1!の1人気モデル
防水機能搭載でお風呂でもプールでも読める

メリット

  • 防水機能搭載
  • 人気No1のおすすめモデル
  • バックライトが追加され暗いところでも読みやすい
  • 解像度が向上(167ppi→300ppi)で文字がくっきり読める
どのKindleにするか迷ったら、Paperwhiteを選べば間違いありません。防水機能を搭載した新モデル。ビーチ・プールで・お風呂でも快適に読書ができます。
Amazonの電子書籍リーダーKindleシリーズ中、一番の人気機種ペーパーホワイト新機種「Kindle Paperwhite Newモデル」。
接続方法は「Wi-Fi」または「Wi-Fi + 無料4G」の2種類。「Wi-Fi + 無料4G」モデルなら、外出時にWi-Fi環境がない場所でもKindle電子書籍のダウンロードができます。
水深2メートルの真水に最大60分まで耐えられる防水機能を搭載(PX8等級)。お風呂や、プールサイドでも読書を楽しめます。
「ページ送りボタン」「色調調節ライト」「明るさ自動調整機能」「自動画面回転機能」はありません。
レビュー・評価・クチコミ
ストレージ 8GB / 32GB
内蔵ライト あり-LED 4個使用
明るさ自動調整 あり
ページ送り タッチスクリーン
ページめくりボタン ✕なし
解像度 300 ppi
バッテリー 数週間
明るさ設定10、ワイヤレス接続オフ、一日30分使用
接続 Wi-Fi
または
Wi-Fi + 無料4G
重量 Wi-Fi : 205g
Wi-Fi+無料4G : 217g
サイズ 169 x 117 x 9.1mm
ディスプレイサイズ 6インチ
反射抑制スクリーン あり
防水性能 ◯あり
色調調節ライト ✕なし
明るさ自動調整機能 ✕なし
自動画面回転機能 ✕なし
Amazon Kindle全5モデル徹底比較。おすすめの選び方を解説 Kindle・Paperwhite・Oasis

ドローン おすすめ最新ガジェット

小型ドローン DJI Tello(テッロ)

子供でも簡単に飛ばせる
200g以下のDJI小型最小ドローン

レビュー・評価・口コミ
子供でも飛ばせる!DJI小型最強ドローン『Tello(テッロ)』200g以下、初心者におすすめ 

小型ドローン DJI Spark

高画質の動画や写真を簡単に撮影可能な
手のひらサイズのミニドローン

初心者にもオススメ! カメラ付き小型ドローン DJI Spark

小型ドローン DJI Mavic Air

4K撮影対応の本格小型ドローン
手のジェスチャーで操作できる「スマートキャプチャー」搭載

DJI小型ドローン「Mavic Air(マヴィック エアー)」手のジェスチャーで操作できる「スマートキャプチャー」搭載

スマートウォッチ おすすめ最新ガジェット

スマートウォッチ Apple Watch

レビュー・評価・口コミ

スマートウォチ ガーミン

レビュー・評価・口コミ

スマートスピーカー・ディスプレイ おすすめ最新ガジェット 

スマートスピーカー Google Home

 

 
Google
Home

Google
Home Mini


Google
Nest Hub

特徴 標準モデル 小型&安価 ディスプレイ
搭載
カラー   チャコール
コーラル
アクア
チョーク
サンド
アクア
商品詳細 楽天 楽天 楽天
Googleスマートスピーカー全3機種比較
レビュー・評価・口コミ

スマートスピーカー Amazon Echo


 


Echo Dot
5,980円


Echo
11,980円
17,980円

Echo Show 5
9,980円

Echo Spot
14,980円

Echo Show
27,980
特徴 小型&安価 標準モデル スマートホームハブ
内蔵
コンパクトな
5.5インチ
円形ディスプレイ
搭載
大画面
10インチ
カラー ブラック ホワイト サンドストーン
チャコール
ヘザーグレー
ブラック
ホワイト
サンドストーン
チャコール
ブラック
ホワイト
サンドストーン
チャコール 
商品詳細 Amazon Amazon Amazon  Amazon Amazon Amazon 
Amazonスマートスピーカー9機種比較
レビュー・評価・口コミ

IoT製品 おすすめ最新ガジェット

イヤフォン・スピーカー おすすめ最新ガジェット 

完全ワイヤレスイヤフォン Apple Air Pods(第2世代)

レビュー・評価・口コミ
Apple完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods 」 第2世代 と 第1世代 の違いを比較

ワイヤレス  ノイズキャンセリング  ヘッドホン
BOSE(ボーズ) QuietComfort 35 II

業界最高クラスのノイズキャンセリング音質とノイズキャンセル性能

ポイント

  • 最大20時間の連続使用
  • 業界最高クラスのノイズキャンセリング性能
  • 音声アシスタント「Alexa」「Googleアシスタント」の両方に対応
音質重視なら1番オススメのノイズキャンセリングヘッドフォンです。
高級オーディオメーカー「BOSE」初のワイヤレスヘッドホン「QuietComfort 35 II」。
業界最高クラスのノイズキャンセリング機能を実現。電車のバスでも静かな環境で、音楽を楽しめます。
1回の充電で最大20時間の連続使用が可能。軽量で上質な素材を採用。一日中快適に聴き続けることができます。
スペック

■音声アシスタント対応:「Alexa」「Googleアシスタント」
■バッテリー動作時間:20時間
■カラー:シルバー/ブラック
■ケーブルの長さ:150 cm
■サイズ:8.1 x 17 x 18 cm
■重さ:234 g

レビュー・評価・口コミを詳しく見る
1000XM2と比較して、一長一短

1 装着感
Boseの勝ち
QC35のほうが圧倒的に優れている
とにかく軽い、フィット感も最高
一度着けてるのを忘れて探したことある(マジ)
今まで着けたことのあるヘッドホンの中でダントツ最高
ただ1つだけ、眼鏡を付けた状態で歩くとイヤーパッドが眼鏡のツル部分と擦れて不快な音がすることがある
気になるのはそのくらい
1000XM2は全体的にひどい
カップの中が狭くて耳に当たり不快
めっちゃ蒸れる
QC35も蒸れるが、1000XM2はそれとは比較にならないレベルで蒸れる
そして重い(45g差)
身につけるモノだから長時間着けるとかなり効いてくる

2 ノイズキャンセリング
Sonyの勝ち
1000XM2のほうが圧倒的に優れている
低音から高音まで、すべて1000XM2のほうが強力にノイズキャンセルする
初めて付けた時、Bose一強時代は終わったという感じがした
交通量の多い交差点で着け比べたが、マジでQC35の1.5倍くらい静かになる
冗談抜きで感動もん
これに関するSonyの技術は素晴らしいとしか言いようがない
でもQC35がダメかというとそんなことはない
空調の音や遠くからゴーっと聞こえる飛行機の音など完全にキャンセルするし、もっとひどい騒音下でも気にならないレベルまでキャンセルしてくれる
実際使う場合はノイズキャンセリングの上に音楽かけることも多いからQC35じゃ足らないと感じることは少ない
むしろ比較的静かな室内で使う場合、1000XM2はオーバースペック気味

追記:1000XM2のパーソナルNCオプティマイザー機能について
これは耳周りの形、髪型、眼鏡の有無などに合わせてノイズキャンセリング性能を最適化するという機能
ノイズキャンセリング関連の機能なのでここに書いとく
どういう感じかというと
1. ボタンを2秒長押しで起動(このボタンがめっちゃ押しにくい物理ボタンで、しかもこのボタン、ノイズキャンセリングOn/Offボタンなので、ミスるとノイズキャンセリングがオフになってしまう。かなり不愉快)
2. オプティマイザー開始のアナウンスが流れる(2秒くらい)
3. いろんなサンプル音が流れる(聞いてて心地いい音ではない。)(10秒くらい)
4. オプティマイザー完了のアナウンスが流れる(2秒くらい)
この通り起動しにくく、そして時間がかかる
良い機能だと思うが、俺は一回やったきり完全に放置している
押しやすい専用ボタンで即スタート、アナウンス無しで、5秒内で全部終わればもっと使ったと思う
要するに期待はずれ

3 ノイズキャンセリング有効時のホワイトノイズ
Boseの勝ち
QC35のほうがやや静か
音の感じは、
QC35はシーって感じの音
1000XM2はサーって感じの音
1000XM2のほうが比較的高い音で耳につく
それと、1000XM2はノイズキャンセリング性能がQC35より高い、つまりより静かになるので、相対的にさらに目立ってしまう
装着感と並んで1000XM2の一番のガッカリポイント

4 風切り音
Sonyの勝ち
1000XM2の圧勝
QC35は本当に風に弱く、風が吹くと物凄く耳障りな音が響く
ヘッドホン外したほうが静かってくらい
これはほんとにクソ
QC35の一番ガッカリポイント
1000XM2も風切り音はするが、QC35よりは遥かにマシなレベルに抑えられてる

5 無線(Bluetooth)接続安定性
Sonyの勝ち
1000XM2の圧勝
QC35は明らかに受信感度が低い
2階のタブレットと接続し、ヘッドホン付けたまま1階に降りると音飛び
ポッケにプレーヤー入れて外出すると音飛び
ポッケですら音飛びするのはかなりストレス溜まる
それと比較して1000XM2はそういう状況でもはるかに安定して接続される
風切り音と並ぶQC35の最大ガッカリポイント

6 デザイン
Boseの勝ち
QC35のほうが圧倒的に良い
1000XM2は全体的にでかくてゴツくて横に太く、野暮ったい印象
はっきりいってダサい
並べてみるとよく分かる
まあノイズキャンセリングヘッドホンを求める人はデザインはプライオリティ低いと思うけど(俺も正直どうでもいい)

7 音質
Sonyの勝ち
1000XM2は解像度が高く、広い感じで聞こえる
QC35はややもったりした感じに聞こえる
ただぶっちゃけ、比較するつもりで聴かないとわからない
大差は感じない
どっちでもいいってのが正直なところ

8 操作性
Boseの勝ち
QC35の圧勝
どっちもやれることは同じで、音量Up、Down、一時停止、再開、次の曲、前の曲など必要なことはできる
けどQC35のほうがずっときれいにまとまってて、操作しやすい
というか1000XM2がひどすぎる
QC35は物理ボタン操作
右側のイヤーカップにすべての操作ボタンがあり、右手だけで操作可能
ボタンはカチカチするちゃんとしたボタンで、適度に大きく押しやすいデザイン、ボタン間がほどよく離れているためとても操作しやすい
重要な電源周りの操作は、電源Off/電源On/BluetoothOnのスライド式スイッチボタンになってて操作ミスすることはまずない、見事な設計
1000XM2はタッチセンサー操作+物理ボタン操作
右側のイヤーカップにタッチセンサー(音量Up、Downなどプレーヤー操作系)
これは問題ない
左側のイヤーカップに物理ボタン
これが問題
ボタン数は2つ、電源ボタンとノイズキャンセリングボタン
電源ボタン1回押しで電源On/Off、長押しでBluetooth接続
ノイズキャンセリングボタン1回押しでノイズキャンセリングOn/Off、長押しでパーソナルNCオプティマイザー起動
見ての通り重要な機能を同じボタンに割当ててるのにスライド式ではなく長押しで区別させてるためミスりやすい上に、ミスるとクソ面倒なことになる
そしてこの物理ボタンがとにかく押しにくい
まずボタンの形が丸でも四角でもなく細い長方形
しかもボタン自体の出っ張りがほとんどなく、ボタン表面に小さいポッチというかとっかかりが付いてるだけで、今触ってるのがどっちのボタンなのか、というか今ボタンに触れているのかすらわかりにくい
ボタン押した感触もプチプチという感じで押した感が小さく、押せたのかがわかりにくい
おまけに左手で操作するので、右利きの人にとっては操作しにくい
その結果操作ミスが起こりまくり、意図せず電源オフったりノイズキャンセリングオフったりと散々
機能がないわけじゃないので極論慣れでなんとかなるが、まあひどいの一言

9 電池の持ち
Sonyの勝ち
QC35は20時間、1000XM2は30時間
ただ実用上はどっちも全く問題ない
どっちも急速充電できるし
重要ではない

10 アプリ他こまごまとした機能
どっちのもはっきり言って全く使わない
おまけレベル
重要ではない
一応全部レビューする
QC35はそもそも機能がほとんど無い
アプリ経由でノイズキャンセリングレベルの強度をOff・中・強の3種類から切り替えられる、それだけ
中にすると風切り音が小さくなると説明されている
けど屋外で、風が強くて、けどノイズキャンセリングは弱くていいなんて状況はほぼ無いから意味無い
全く役に立たない機能
どうでもいい
1000XM2はいろいろ機能があるが、大別すると2つにまとまる
1 音質調整
イコライザ、疑似サラウンドとかそういうの
使いたいと思ったことが一度もない
どうでもいい
2 外音取り込み
要するにヘッドホン付けたまま外の音を聞ける機能
以下の3種類
クイックアテンションモード(右側のイヤーカップに手を当ててる間だけ外音取り込みする機能)
アンビエントモード(常時外音取り込みモード)
アダプティブサウンドコントロール(アプリ経由でスマホのセンサーで外音取り込みモードを自動で切り替える機能)
で、これらには致命的な欠陥がある
要するにこれらは全部マイクから取り込んだ外音を増幅してヘッドホンから流す機能なわけだが、その過程でノイズが載ってしまっている
つまり雑音がひどい(ザーって音がずっとしてる。かなりうるさい)
その上取り込んだ外音も妙に響くボケたような音で聞き取りにくい
ぶっちゃけ使い物にならない
で、モードは違えど全部同じ処理だから、つまり全部使い物にならない
フラッグシップに許されるクオリティではない
1000XM2はいろいろ多機能アピールしてるがゴミみたいな機能を付けるならその分軽くするなり物理ボタン押しやすくするなりホワイトノイズ減らすなり、基本性能のほうに力入れろとしか言いようがない

総評
快適さならQC35、性能面なら1000XM2
比較的静かなところで、空調の音や隣人の生活音を和らげるために長時間付けるならQC35をおすすめする
飛行機内や電車内、風のある屋外など、かなりの騒音下で比較的短時間付けるなら1000XM2をおすすめする
まあどっちを買ってもまず後悔はしない
それぞれBose、Sonyのフラッグシップであり、製品としてのレベルはどっちも現在最高水準

ちなみに後継のQC35 IIはGoogleアシスタントなどに対応しただけで、基本性能は同じ

出展:Amazon購入者レビュー

ワイヤレス ノイズキャンセリングヘッドホン
SONY WH-1000XM2

ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質。
ソニー最上位のワイヤレスヘッドホン

ポイント

  • 業界最高クラスのノイズキャンセリング性能
  • 30時間連続再生

SONY(ソニー)のワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「WH-1000XM2」。10分充電で70分再生できる「クイック充電」対応。
触れるだけでカンタンに接続ができる「NFC搭載」。電車の車内放送など、瞬時に外音を取り込める「クイックアテンションモード搭載」。

スペック

■音声アシスタント対応:
■バッテリー動作時間:30時間
■ケーブルの長さ:150 cm
■カラー:ブラック/シャンパンゴールド
■サイズ:18.52 x 7.42 x 24.92 cm
■重さ:278g

レビュー・評価・口コミを詳しく見る
音質最高!!

今回SONYのヘッドホンは2つ目です。
以前はSONYのMDR‐1ABTmk2を使用していましたがノイズキャンセリングのヘッドホンが欲しいなと思い探していました。
もっと安いものでWH-H800があったのですが、どうせ買うならいいものを買って後悔したくない主義なのでこちらを選択しました。
実際使用してみてノイズキャンセリング機能に関しては、外音が完全に遮断されるものではなく、「生活音を極限まで小さくした」というような感じです。
大したことないなと感じていたのですが、音楽を再生すると明らかに今まで使っていたものと違いました。
ノイズキャンセリングがあるのとないのとでは音の繊細さがまったく違います。
WH-H800がどの程度のものなのか店頭での視聴のみなので何とも言えないですが、フラッグシップモデルを選んで後悔しない買い物もたまには良いんじゃないでしょうか。
この価格帯でこれより音質の良いヘッドホンはそうないと思いますよ。

出展:Amazon購入者レビュー

ワイヤレスイノイズキャンセリング イヤホン
SONY WF-1000XM3

SONY ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」

Bluetooth スピーカー
Bose SoundLink Mini

レビュー・評価・口コミ

Bluetooth スピーカー
ソニー SONY  SRS-XB22

防水 / 防塵 / 防錆 / Bluetooth / 重低音モデル ライティング機能搭載

掃除機ロボット おすすめ最新ガジェット 

掃除機ロボット
ルンバi7+ 

ゴミを吸い、クリーンベースに戻り、自動でゴミ捨て

iRobot ロボット掃除機の最上位モデル「ルンバ i7+」。ゴミを吸い、クリーンベースに戻り、自動でゴミを捨てます。
音声アシスタント「Amazon アレクサ」「Googleアシスタント」に対応。「アレクサ、ルンバを使って掃除して」と指示すれば、ハンズフリーで掃除開始できます。
床拭きロボット掃除機「ブラーバ ジェットm6」との連携が可能。「ルンバ i7+」で掃除が終わると、「ブラーバ ジェットm6」が自動で起動します。

スペック
クリーンベース
(自動ゴミ収集機) 
ナビゲーション
テクノロジー 
I Adapt 30.0
ビジュアルローカリゼーション 
Imprint
スマートマッピング 
クリーニングシステム AeroForce
3段階クリーニングシステム 
吸引力  約10倍 
自動充電&自動再開 
可動時間  最大75分 
洗えるダスト容器  ✓ 
ゴミフルサイン  ✓ 
清掃モードの設定
スケジュール機能
ロボット掃除機 iRobot「ルンバ i7+」「ルンバ i7」比較2機種
レビュー・評価・口コミ

床拭きロボット
ブラーバ ジェットm6

自動で床を拭き掃除
スマートスピーカー対応

床拭きロボット「ブラーバ ジェットm6」スマートスピーカー対応、カメラ搭載

Anker(アンカー)ロボット掃除機
Eufy(ユーフィ) RoboVac 11S

コスパに優れた格安ロボット掃除機
BoostIQ搭載 / 超薄型 / 1300Paの強力吸引 / 静音設計 / 自動充電

メリット

  • 簡単自動掃除
  • 7.2cm薄型で手の届きにく場所も掃除
  • 傷が付きにくい強化ガラスカバーを上面に採用
デメリット

  • アプリ非対応
Eufyシリーズの現行機種の中では最も価格が安いモデル。吸引力は最大1300Pa(Eufyシリーズ2番目)。アプリでの操作には対応していません。
パッケージ内容
Eufy RoboVac 11S、専用リモコン (単4電池を2本同梱) 、充電ステーション、ACアダプター、清掃ツール、交換用高性能フィルター、 サイドブラシ (x4) 、ケーブル留め (x5) 、取扱説明書、18ヶ月保証 (※注文番号が保証書の代わり) 、カスタマーサポート
スペック
発売 2018年11月
吸引力 1300Pa
動作音 55~65dB
対応できる障害の高さ 26mm
ダスト容器容量 0.6L
消費電力
掃除時間 最大100分
充電時間
アプリ
境界線テープ
スマートスピーカー対応 ✕非対応
サイズ 高さ 約7.2cm
重量
取扱説明書 RoboVac 11S 取扱説明書
Anker(アンカー)ロボット掃除機 Eufy(ユーフィ) RoboVac 11S

スマートフォン おすすめ最新ガジェット 

スマートフォン iPhone

レビュー・評価・口コミ

スマートフォン Google

レビュー・評価・口コミ

スマートロック Qrio Lock

ポケットやバッグにスマートフォンが入っているだけで、ドアに近づけば自動で解錠し、ドアが閉まればオートロックします。
レビュー・評価・口コミ

スマートリモコン 

レビュー・評価・口コミ

VR・AR おすすめ最新ガジェット 

VRヘッドセット Oculus Quest(クエスト)

PC不要のオールインワンタイプ
“見るVR”から”動けるVR”へ進化

ポイント

  • PCやスマホ不要
  • ケーブルなしでどこでも楽しめる
  • 簡単にセットアップ

VR空間上を自由に動けるので”没入感”が得られます。パソコン不要で手軽にVRでを楽しみたい人におすすめです。

「Oculus Quest(オキュラス・クエスト)」は、Oculus初となるオールインワン型のVRヘッドセット。PCやスマートフォンとの接続不要でヘッドセットとコントローラーだけでVR映像やゲームを楽しめます。価格は64GBモデルが4万9800円、128GBモデルが6万2800円です。

セット内容:Oculus Quest VRヘッドセット、Touchコントローラー2機、15ワット電源アダプター、単三電池、メガネスペーサー
スペック
価格 64GBモデル:4万9800円
128GBモデル:6万2800円
解像度  2880×1600
ディスプレイ  OLED(有機EL)
リフレッシュレート  72Hz
ストレージ  64GB/128GB
プロセッサ Qualcomm
Snapdragon 835
視野角  100度
トラッキング 6DoF
外部センサー  不要
コントローラー  Oculus Touch×2
瞳孔間距離調整 なし
PCとスマホの接続 あり 
レビュー・評価・口コミ
VRヘッドセット Oculus Quest(クエスト)

ARサングラス Bose Frames

レビュー・評価・口コミ

水中ドローン Power Vision

レビュー・評価・口コミ

セットアップボックス おすすめ最新ガジェット 

セットアップボックス  Amazon Fire TV Stick(第2世代)

豊富な映画やビデオを大画面で楽しめる。
Alexa対応音声認識リモコン付属

Fire TV Stickは、テレビのHDMI端子に差し込みWi-Fiにつなぐだけで動画、音楽、ゲームなどが楽しめる端末です。

対応動画サービス:Amazonビデオ、Hulu、Netflix、AbemaTV、DAZN、dTV など
対応音楽サービス:対応音楽サービス:Amazonプライム・ミュージック、Spotify など

付属のリモコンを使って音声でも簡単に作品を探すことができます。 

Alexa対応音声認識リモコン付属。さらにEchoと連携すれば、「Fire TVで映画 / TV番組を探して」 などハンズフリーで音声操作ができます。

端末のセットアップも簡単に行えます。

■メーカー:Amazon ■対応テレビ:HDMI端子対応HDテレビ

セットアップボックス  Amazon Fire TV Stick 4K(第2世代)

created by Rinker
Amazon
¥6,980 (2019/08/25 14:35:24時点 Amazon調べ-詳細)

豊富な映画やビデオを大画面で楽しめる。
Alexa対応音声認識リモコン付属

「Fire TV Stick」「Fire TV Stick 4K」も出来ることは、ほとんど同じです。主なポイントは、「4K Ultra HDの高画質に」「Dolby Atmos対応で高音質に」「プロセッサの性能が高く動作が早い」という点です。

Fire TV Stickは、テレビのHDMI端子に差し込みWi-Fiにつなぐだけで動画、音楽、ゲームなどが楽しめる端末。「Fire TV Stick 4K」は高詳細な4Kに対応してモデルです。

対応動画サービス:Youtube、Amazonビデオ、Hulu、Netflix、AbemaTV、DAZN、dTV など
対応音楽サービス:対応音楽サービス:Amazonプライム・ミュージック、Spotify など

Alexa対応音声認識リモコン付属。さらにEchoと連携すれば、「Fire TVで映画 / TV番組を探して」 などハンズフリーで音声操作ができます。端末のセットアップも簡単に行えます。

■メーカー:Amazon ■対応テレビ:HDMI端子対応HDテレビ、HDMI端子対応4Kテレビ
Amazon Fire TVシリーズ比較「Fire TV Stick(第2世代)」「Fire TV Stick 4K(第2世代)」
レビュー・評価・口コミ

セットアップボックス Apple TV

レビュー・評価・口コミ

セットアップボックス クロームキャスト

レビュー・評価・口コミ

音楽 おすすめ最新ガジェット 

IK Multimedia iRig Micro Amp

created by Rinker
IK Multimedia(アイケーマルチメディア)
¥17,980 (2019/08/26 00:35:47時点 Amazon調べ-詳細)
レビュー・評価・口コミ

iRig PRO

レビュー・評価・口コミ

BOSS KATANA-AIR Guitar Amplifier ワイヤレス・ギター・アンプ

レビュー・評価・口コミ

翻訳機 おすすめ最新ガジェット 

翻訳機 ソーネクスト ポケトークW

74言語対応
自然な発音でピカイチの使いやすさ

POCKETALK(ポケトーク)は、互いに相手の言葉を話せなくても、まるで通訳がいるかのように会話できる音声翻訳機。対話のために設計された専用機ならではの、使いやすさが特長です。
超小型ながら、英語はもちろん、中国語、韓国語、ロシア語、フランス語、タイ語、ベトナム語など、74言語のうち任意の2言語でコミュニケーションできます。
音声翻訳機のシェア96%を獲得してます。