【PUBGモバイル】「ドン勝つ」するオススメ設定方法をまとめて紹介

「PUBGモバイル」のおすすめの設定方法を紹介します。

設定メニューの開き方

設定メニューは、「戦闘中」「個人空間」のどちらからでも開くことができます。

ロビーから設定メニューを開く方法

ロビー画面右上の「設定(歯車マーク)」をタップします。

戦闘中に設定メニューを開く方法

画面右上の地図の横の「設定(歯車マーク)」をタップします。

おすすめの設定

「エイムアシスト」を無効に

基本設定 > エイムアシスト:無効

基本設定 > エイムアシスト:無効

エイムアシストとは、照準を自動でターゲットに合わせてくれる補助機能です。初心者のうちは、「有効」にしておきましょう。慣れてきたら「無効」がオススメです。

「リーン撃ち」を有効に

基本設定 > リーン撃ち:有効

基本設定 > リーン撃ち:有効

設定を有効にすると、画面左側中央に「リーン」ボタンが表示されます。

「リーン撃ち」とは、上半身だけで傾けることができるモードです。

遮蔽物などで身を隠しつつ敵と交戦するときにに使います。

敵から見える身体の面積が小さく被弾しにくいというメリットがあります。

3Dタッチ射撃を有効に

PUBGモバイルでは、3通りの射撃設定があり、オススメは②番目の3Dタッチ射撃です。

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3Dタッチを有効にすると、エイムを合わせた後、指を動かすことなく強く押せばそのまま射撃ができスムーズです。

操作設定 > ②を選択し > 「3Dタッチ使用」にチェック

操作設定 > ②を選択し > 「3Dタッチ使用」にチェック

詳細:【PUBGモバイル】3Dタッチの設定方法と使い方

フレームを「高」に

フレームレート(FPS)とは、動画の滑らかさ決める要素で、高いほど”ヌルヌル”画面が動きます。

ゲーム画像の描写は、パラパラ漫画のように静止画を複数枚表示させています。例えば、「30フレーム」の場合、1秒間に30コマを表示」させています。

ただし、フレームを上げると、充電の消耗とスマホの発熱が大きくなる点に注意が必要です。

感度を「高」に

「感度」とは、指の操作に対する「視点の動きや」「エイムの動き」の応答性の設定です。

基本的には、「高」をベースにカスタマイズで微調整していくのがオススメです。

個人個人の好みにもよるため、色々試して自分にある設定をみつけましょう。

おすすめの設定 重要ポイントまとめ

基本設定

項目 設定
エイムアシスト 無効
リーン撃ち 有効

操作設定

項目 設定
操作設定 ②を選択し3Dタッチオンに
3Dタッチ感度 好みに応じて調整

画質設定

項目 設定
クオリティ HD以上
フレーム

車両設定

機能 おすすめ設定
車両設定 ③ジョイスティックコントロール

感度

機能 おすすめ設定
総合感度

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