ワイヤレス ノイズキャンセリングヘッドホン 人気おすすめ比較【2018年最新版】

電車・バス・地下鉄・飛行機で移動中に音楽を聞きたいけど周りの雑音が気になる。
高音質で聞きたい
ケーブルが邪魔
「ワイヤレス ノイズキャンセリングヘッドホン」がおすすめです。

ワイヤレス ノイズキャンセリング ヘッドホンのおすすめを比較紹介します。

ワイヤレスヘッドホン 人気おすすめ比較【2018年最新版】

第1位 BOSE(ボーズ) ワイヤレスヘッドホン QuietComfort 35 II

音声アシスタント「Alexa」「Googleアシスタント」の両方に対応

高級オーディオメーカー「BOSE」初のワイヤレスヘッドホン「QuietComfort 35 II」。

業界最高クラスのノイズキャンセリング機能を実現。電車やバスでも静かな環境で、音楽を楽しめます。

1回の充電で最大20時間の連続使用が可能。軽量で上質な素材を採用。一日中快適に聴き続けることができます。

  • 音声アシスタント対応:「Alexa」「Googleアシスタント」
  • バッテリー動作時間:20時間
  • カラー:シルバー/ブラック
  • ケーブルの長さ:150 cm
  • サイズ:8.1 x 17 x 18 cm
  • 重さ:234 g
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1000XM2と比較して、一長一短

1 装着感
Boseの勝ち
QC35のほうが圧倒的に優れている
とにかく軽い、フィット感も最高
一度着けてるのを忘れて探したことある(マジ)
今まで着けたことのあるヘッドホンの中でダントツ最高
ただ1つだけ、眼鏡を付けた状態で歩くとイヤーパッドが眼鏡のツル部分と擦れて不快な音がすることがある
気になるのはそのくらい
1000XM2は全体的にひどい
カップの中が狭くて耳に当たり不快
めっちゃ蒸れる
QC35も蒸れるが、1000XM2はそれとは比較にならないレベルで蒸れる
そして重い(45g差)
身につけるモノだから長時間着けるとかなり効いてくる

2 ノイズキャンセリング
Sonyの勝ち
1000XM2のほうが圧倒的に優れている
低音から高音まで、すべて1000XM2のほうが強力にノイズキャンセルする
初めて付けた時、Bose一強時代は終わったという感じがした
交通量の多い交差点で着け比べたが、マジでQC35の1.5倍くらい静かになる
冗談抜きで感動もん
これに関するSonyの技術は素晴らしいとしか言いようがない
でもQC35がダメかというとそんなことはない
空調の音や遠くからゴーっと聞こえる飛行機の音など完全にキャンセルするし、もっとひどい騒音下でも気にならないレベルまでキャンセルしてくれる
実際使う場合はノイズキャンセリングの上に音楽かけることも多いからQC35じゃ足らないと感じることは少ない
むしろ比較的静かな室内で使う場合、1000XM2はオーバースペック気味

追記:1000XM2のパーソナルNCオプティマイザー機能について
これは耳周りの形、髪型、眼鏡の有無などに合わせてノイズキャンセリング性能を最適化するという機能
ノイズキャンセリング関連の機能なのでここに書いとく
どういう感じかというと
1. ボタンを2秒長押しで起動(このボタンがめっちゃ押しにくい物理ボタンで、しかもこのボタン、ノイズキャンセリングOn/Offボタンなので、ミスるとノイズキャンセリングがオフになってしまう。かなり不愉快)
2. オプティマイザー開始のアナウンスが流れる(2秒くらい)
3. いろんなサンプル音が流れる(聞いてて心地いい音ではない。)(10秒くらい)
4. オプティマイザー完了のアナウンスが流れる(2秒くらい)
この通り起動しにくく、そして時間がかかる
良い機能だと思うが、俺は一回やったきり完全に放置している
押しやすい専用ボタンで即スタート、アナウンス無しで、5秒内で全部終わればもっと使ったと思う
要するに期待はずれ

3 ノイズキャンセリング有効時のホワイトノイズ
Boseの勝ち
QC35のほうがやや静か
音の感じは、
QC35はシーって感じの音
1000XM2はサーって感じの音
1000XM2のほうが比較的高い音で耳につく
それと、1000XM2はノイズキャンセリング性能がQC35より高い、つまりより静かになるので、相対的にさらに目立ってしまう
装着感と並んで1000XM2の一番のガッカリポイント

4 風切り音
Sonyの勝ち
1000XM2の圧勝
QC35は本当に風に弱く、風が吹くと物凄く耳障りな音が響く
ヘッドホン外したほうが静かってくらい
これはほんとにクソ
QC35の一番ガッカリポイント
1000XM2も風切り音はするが、QC35よりは遥かにマシなレベルに抑えられてる

5 無線(Bluetooth)接続安定性
Sonyの勝ち
1000XM2の圧勝
QC35は明らかに受信感度が低い
2階のタブレットと接続し、ヘッドホン付けたまま1階に降りると音飛び
ポッケにプレーヤー入れて外出すると音飛び
ポッケですら音飛びするのはかなりストレス溜まる
それと比較して1000XM2はそういう状況でもはるかに安定して接続される
風切り音と並ぶQC35の最大ガッカリポイント

6 デザイン
Boseの勝ち
QC35のほうが圧倒的に良い
1000XM2は全体的にでかくてゴツくて横に太く、野暮ったい印象
はっきりいってダサい
並べてみるとよく分かる
まあノイズキャンセリングヘッドホンを求める人はデザインはプライオリティ低いと思うけど(俺も正直どうでもいい)

7 音質
Sonyの勝ち
1000XM2は解像度が高く、広い感じで聞こえる
QC35はややもったりした感じに聞こえる
ただぶっちゃけ、比較するつもりで聴かないとわからない
大差は感じない
どっちでもいいってのが正直なところ

8 操作性
Boseの勝ち
QC35の圧勝
どっちもやれることは同じで、音量Up、Down、一時停止、再開、次の曲、前の曲など必要なことはできる
けどQC35のほうがずっときれいにまとまってて、操作しやすい
というか1000XM2がひどすぎる
QC35は物理ボタン操作
右側のイヤーカップにすべての操作ボタンがあり、右手だけで操作可能
ボタンはカチカチするちゃんとしたボタンで、適度に大きく押しやすいデザイン、ボタン間がほどよく離れているためとても操作しやすい
重要な電源周りの操作は、電源Off/電源On/BluetoothOnのスライド式スイッチボタンになってて操作ミスすることはまずない、見事な設計
1000XM2はタッチセンサー操作+物理ボタン操作
右側のイヤーカップにタッチセンサー(音量Up、Downなどプレーヤー操作系)
これは問題ない
左側のイヤーカップに物理ボタン
これが問題
ボタン数は2つ、電源ボタンとノイズキャンセリングボタン
電源ボタン1回押しで電源On/Off、長押しでBluetooth接続
ノイズキャンセリングボタン1回押しでノイズキャンセリングOn/Off、長押しでパーソナルNCオプティマイザー起動
見ての通り重要な機能を同じボタンに割当ててるのにスライド式ではなく長押しで区別させてるためミスりやすい上に、ミスるとクソ面倒なことになる
そしてこの物理ボタンがとにかく押しにくい
まずボタンの形が丸でも四角でもなく細い長方形
しかもボタン自体の出っ張りがほとんどなく、ボタン表面に小さいポッチというかとっかかりが付いてるだけで、今触ってるのがどっちのボタンなのか、というか今ボタンに触れているのかすらわかりにくい
ボタン押した感触もプチプチという感じで押した感が小さく、押せたのかがわかりにくい
おまけに左手で操作するので、右利きの人にとっては操作しにくい
その結果操作ミスが起こりまくり、意図せず電源オフったりノイズキャンセリングオフったりと散々
機能がないわけじゃないので極論慣れでなんとかなるが、まあひどいの一言

9 電池の持ち
Sonyの勝ち
QC35は20時間、1000XM2は30時間
ただ実用上はどっちも全く問題ない
どっちも急速充電できるし
重要ではない

10 アプリ他こまごまとした機能
どっちのもはっきり言って全く使わない
おまけレベル
重要ではない
一応全部レビューする
QC35はそもそも機能がほとんど無い
アプリ経由でノイズキャンセリングレベルの強度をOff・中・強の3種類から切り替えられる、それだけ
中にすると風切り音が小さくなると説明されている
けど屋外で、風が強くて、けどノイズキャンセリングは弱くていいなんて状況はほぼ無いから意味無い
全く役に立たない機能
どうでもいい
1000XM2はいろいろ機能があるが、大別すると2つにまとまる
1 音質調整
イコライザ、疑似サラウンドとかそういうの
使いたいと思ったことが一度もない
どうでもいい
2 外音取り込み
要するにヘッドホン付けたまま外の音を聞ける機能
以下の3種類
クイックアテンションモード(右側のイヤーカップに手を当ててる間だけ外音取り込みする機能)
アンビエントモード(常時外音取り込みモード)
アダプティブサウンドコントロール(アプリ経由でスマホのセンサーで外音取り込みモードを自動で切り替える機能)
で、これらには致命的な欠陥がある
要するにこれらは全部マイクから取り込んだ外音を増幅してヘッドホンから流す機能なわけだが、その過程でノイズが載ってしまっている
つまり雑音がひどい(ザーって音がずっとしてる。かなりうるさい)
その上取り込んだ外音も妙に響くボケたような音で聞き取りにくい
ぶっちゃけ使い物にならない
で、モードは違えど全部同じ処理だから、つまり全部使い物にならない
フラッグシップに許されるクオリティではない
1000XM2はいろいろ多機能アピールしてるがゴミみたいな機能を付けるならその分軽くするなり物理ボタン押しやすくするなりホワイトノイズ減らすなり、基本性能のほうに力入れろとしか言いようがない

総評
快適さならQC35、性能面なら1000XM2
比較的静かなところで、空調の音や隣人の生活音を和らげるために長時間付けるならQC35をおすすめする
飛行機内や電車内、風のある屋外など、かなりの騒音下で比較的短時間付けるなら1000XM2をおすすめする
まあどっちを買ってもまず後悔はしない
それぞれBose、Sonyのフラッグシップであり、製品としてのレベルはどっちも現在最高水準

ちなみに後継のQC35 IIはGoogleアシスタントなどに対応しただけで、基本性能は同じ

出展:Amazon購入者レビュー

SONY(ソニー) ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM2

ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質!ソニー最上位のワイヤレスヘッドホン

SONY(ソニー)のワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「WH-1000XM2」。

10分充電で70分再生できる「クイック充電」対応。

触れるだけでカンタンに接続ができる「NFC搭載」。

電車の車内放送など、瞬時に外音を取り込める「クイックアテンションモード搭載」。

  • 音声アシスタント対応:
  • バッテリー動作時間:30時間
  • ケーブルの長さ:150 cm
  • カラー:ブラック/シャンパンゴールド
  • サイズ:18.52 x 7.42 x 24.92 cm
  • 重さ:278g
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音質最高!!

今回SONYのヘッドホンは2つ目です。
以前はSONYのMDR‐1ABTmk2を使用していましたがノイズキャンセリングのヘッドホンが欲しいなと思い探していました。
もっと安いものでWH-H800があったのですが、どうせ買うならいいものを買って後悔したくない主義なのでこちらを選択しました。
実際使用してみてノイズキャンセリング機能に関しては、外音が完全に遮断されるものではなく、「生活音を極限まで小さくした」というような感じです。
大したことないなと感じていたのですが、音楽を再生すると明らかに今まで使っていたものと違いました。
ノイズキャンセリングがあるのとないのとでは音の繊細さがまったく違います。
WH-H800がどの程度のものなのか店頭での視聴のみなので何とも言えないですが、フラッグシップモデルを選んで後悔しない買い物もたまには良いんじゃないでしょうか。
この価格帯でこれより音質の良いヘッドホンはそうないと思いますよ。

出展:Amazon購入者レビュー

Beats by Dr.Dre (ビーツ・バイ・ドクタードレ) ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン Studio3 Wireless

豊富なカラーバリエーション。見た目もおしゃれ

Apple傘下のオーディオブランド「Beats(ビーツ)」のワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「Studio3 Wireless 」。

ノイズを遮断する「ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)機能」搭載。遮断すべき外部音を特定してブロックし、それぞれの音に合わせた調整を自動で行いながら音楽を再生します。

最長22時間駆動するバッテリーを搭載。「Pure ANC」をオフにした省電力モードでは、最長40時間の再生可能。一日中音楽を楽しめます。

10分の充電で約3時間再生できる「Fast Fuel機能」搭載。急なバッテリー切れでも安心です。

  • 音声アシスタント対応:
  • バッテリー動作時間:40時間(省電力モード時)
  • ケーブルの長さ:
  • カラー:シャドーグレー/ポーセリンローズ/ブラック/ホワイト/ブルー/レッド
  • サイズ:
  • 重さ:260g
  • 同梱物:Beats Studio3 Wirelessヘッドフォン02キャリングケース/033.5mmのRemoteTalkケーブル/04ユニバーサルUSB充電ケーブル/(USB-A -USB Micro-B)/クイックスタートガイド
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ホワイトノイズが少ない

ポーセリンローズを購入しました
主人がBose QuietComfort 35 wireless headphones II ブラックを使っていて、ノイズキャンセリングの便利さは十分わかっていたのですが、
ノイズキャンセリング独特の耳の奥を締め付けるようなホワイトノイズが苦手で買わずにいました。

カフェでの作業の時に周りの雑音をイヤホンの音量をあげて遮断しようとしている状況に、
耳に負担をかけている気がしたので、いろんなノイズキャンセリングヘッドホンを試してこちらに決めました。
SONYも比較的ホワイトノイズが少ない方だ思います。

音質はBOSE>SONY>Beatsだと思います。
特に重低音はBOSEが圧倒的でした。
ただ、夫は差がわからないとのことでしたので個人差なのかもしれません

あと一点気になる事ととしてはクッションがBOSEに比べるとよくない気がします。
長時間つけていると耳の周りが疲れます

コンパクトになるのでジップロック フリーザーバッグ 中に入れて持ち運んでます。
雨の日や飲み物を一緒に入れる季節は水濡れが気になるので。

いろいろ書きましたが、
私の場合、ホワイトノイズがなるべく少ない方がよかったのと、ヘッドホンをかけた時のフィット感が合った
Beatsにしてよかったと思います。(SONYはフィットしませんでした。)

ポーセリンローズは店頭でもネットでもあまり見かけなかったので、写真をアップします。
ゴールドがアクセントの薄いサーモンピンクが可愛いです。参考になれば幸いです。

出展:Amazon購入者レビュー

Parrot(パロット) Zik3

すべてワイヤレス。ドローンメーカー「Parrot」のワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

ドローン3大メーカーの1つフランス「Parrot(パロット)」のワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「Zik3 」。

独特のフォルムが特徴です。

ヘッドフォンはタッチパネルになっているので、指を動かすだけでボリュームの調整/電話の応答/曲変更などの操作ができます。

Parrot無線充電器(別売り)の上にヘッドホンを”置くだけ”で充電できます。

豊富なカラーバリエーションが特徴です。

  • 音声アシスタント対応:
  • バッテリー動作時間:18時間
  • ケーブルの長さ:
  • カラー:Black Crocodile/Black Grain/Black Grain/Brown Crocodile/Brown Grain/Brown Grain/Ivory Overstitched/Ivory Overstitched
  • サイズ:
  • 重さ:270 g
  • 同梱物:Zik 3 1 台/リチウムイオンバッテリー 830 mAh 1 個/ラインインケーブル(3.5 mm) 1 本/充電、更新、リスニング用 USB /マイクロ USB ケーブル 1 本/携帯ポーチ 1 個/クイックスタートガイド 1 冊
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少々高い全部入りヘッドホン

私は黒のステッチを買いました。
Bluetoothのヘッドホンを探していてこちらの商品を知りました。
私の使い方としては、BluetoothでWALKMANに接続して外で使用や家でPCに有線で繋いだりして使用しています。
Bluetoothで接続すると多少遅延があるので音ゲーをやるのは難しいですね。
有線なら問題無いです。
その中で感じた良い点、悪い点をあげてみます。
◎良い点
・見た目が良いし高級感がある(好みもあると思います)
・装着感が良い(耳をすっぽり覆い被さるタイプ)
・音量などの操作がスタイリッシュ
・有線での接続も可能(USBとイヤホンジャック)
・電池持ちが良い
・ノイズキャンセリング機能が優秀
・スマホアプリでイコライザなど色々カスタム出来る
・ヘッドホンを外すと音楽が止まる
・今なら8000円キャッシュバック!!(2017/5/13現在)
✖︎良くない、気になる点
・ちょっと高い
・少々重い(これは無線故仕方ないかも)
・誤操作が起きやすい(良い点でもあるんですが)
・説明書が分かりにくい
と、私の主観ですがこんな感じです。
私としては買って良かったと思っています。
他レビューで指摘されている壊れた後のサポートなどは分かりませんが、バッテリーが落ちると言うことはないです(しっかりはめれば固定されます)

出展:Amazon購入者レビュー

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数千万曲が聴き放題!定額制音楽配信サービスおすすめ比較9選 音質・楽曲数比較

2017.11.13