バイク動画撮影、モトブログにおすすめのアクションカメラ比較7機種【2018年版】

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Youtubeに「モトブログ」をアップしたいんだけど、おすすめカメラや必要な機材をおしえて
モトブログを始めるために、おすすめカメラや必要な機材を詳しく紹介します。

「モトブログ」におすすめ人気アクションカメラ比較まで飛ばす▽

バイクに実況中継しながら動画撮影しYotubeにアップする「モトブログ」。モトブログの動画撮影におすすめのカメラは「アクションカメラ」です。

目次

モトブログって何?

ライダーの視点で動画撮影

モトブログとは、バイクで走行しながらライダーの視点で撮影した動画のこと。海外で流行りはじめ、日本でもモロブログををはじめる人が増えています。

モトブロガー

「モトブロガー」とは、モトブログを撮影している人のことです。

国内外の人気モトブロガー

海外の人気モトブロガー

  • 「RoyalJordanian」チャンネル登録 69.3万
  • 「Riding With Tom」22.9万
  • 「chaseontwowheels」73.4万

RoyalJordanian

海外の有名なモトブロガーはイギリスの「RoyalJordanian」氏。チャネル登録数は、なんとと69.3万!世界中にファンを持っています。

Riding With Tom

chaseontwowheels

日本のモトブロガー

  • NonAlcoholRider(ノンアルコールライダー)さん チャンネル登録数:5.3万
  • yocchi motovlogsさん チャンネル登録数:9500
  • ANTI BCSC(アンチ ビクスク)さん チャンネル登録数:5.8万
  • S channel(佐藤 涼太)さん チャンネル登録数:2100
  • ShijjiMachiRider(指示待ちライダー)さん チャンネル登録数:1400

NonAlcoholRider(ノンアルコールライダー)

日本のモトブログの先駆者は、NonAlcoholRider(ノンアルコールライダー)さん。愛車はWR250X。

yocchi motovlogs

ANTI BCSC(アンチ ビクスク)

S channel(佐藤 涼太)

愛車VBR600RR

ShijjiMachiRider(指示待ちライダー)

 「モトブログ」を始めるために必要な機材

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「モトブログ」を始めるためには次の機材が必要です。

  • カメラ
  • MicroSDカード
  • 外部マイク
  • マウント
  • カメラへの給電機器
  • 動画編集ソフト

カメラ

モトブログのバイク動画撮影には「アクションカメラ」がおすすめです。普通のビデオカメラと違いは、アクティビスポーツに適していて、小さくコンパクトで丈夫です。

「アクションカメラ」で最も有名なメーカーは「Gopro」。創始者である「ニック・ウッドマン」氏の「サーフィンの動画を撮影したい」というの思いから生まれたカメラです。そのため防水性、耐久性を備えています。

現在は、Goproを参考にした、様々なアクションカメラが各社から登場しています。

外部マイク

iBUFFALO マイクロフォン ミニクリップ ブラック BSHSM03BK

バイクでは風切り音が大きくなるため、アクションカメラ本体にもマイクではまともな音声録音ができません。

そこで、外部マイクが必要となります。値段も安く人気なのが、バッファロー製のマイクです。

中華系のアクションカメラでは、カメラ本体に外部マイク接続用の端子そのものが無い機種もあるため事前に確認が必要です。

コンボケーブル

【GitUp Git1, GitUp Git2, GitUp Git2P, GitUp F1, GitUp G3 DUO用】 GitUp 純正 Mini-USB接続 3.5mm 外部マイク / エクスターナルマイク(モノラルマイクのみ対応) & 充電ケーブル / チャージングケーブル アクションカメラ コンボケーブル バイク / 自転車 / モトブログに

1本で給電・音声録音が同時にできるケーブルです。

MicroSDカード


Transcend microSDHCカード

アクションカメラ設置マウント

アクションカメラを取り付けるためのマウントが必要です。

  • バイクのタンクに取り付ける
  • ヘルメットに取り付ける
  • ハンドルに取り付ける
  • 身体に取り付ける

使うカメラ、設置場所によって必要なアクセリーは異なります。

ソニー SONY ヘルメットサイドマウント VCT-HSM1 C SYH

ソニー SONY ヘルメットサイドマウント VCT-HSM1 C SYH

ヘルメットの側面にすっきり装着できる、SONYのアクションカメラ用のマウントです。

対応機種
FDR-X1000V / FDR-X3000R / FDR-X3000 / HDR-AS100V / HDR-AS15 / HDR-AS200V / HDR-AS300R / HDR-AS300 / HDR-AS30V / HDR-AS50R / HDR-AS50 / HDR-AZ1 

カメラへの給電機器

アクションカメラは小型な為、バッテリーの持ち時間は長くはありません。そこで、カメラへの給電方法を考える必要があります。

  • USB給電
  • バッテリー
  • モバイルバッテリー

動画編集ソフト

Avidemux

Windowsなら、「Avidemux」がオススメです。直感的に簡単な操作できます。海外製のソフトですが、日本語化ファイルで日本語化が可能です。Windows・Mac・Linux対応です。

iMovie

Macなら標準でインストールされている「iMovie」がオススメです。

YouTubeの「動画エディタ」

また、YouTubeに備わっている編集機能「動画エディタ」でも編集ができます。ブラウザ上で動作するためソフトをインストール不要です。しかも編集した動画はMP4ファイルとしてダウンロードすることも可能です。

バイク動画撮影に必要なアクションカメラの条件

高画質、画素数、高フレームレート

美しい動画を残すためには、センサーサイズ、画素数、高フレームレートのアクションカメラ必要です。動画撮影の目的がyoutubeへのアップだけなら、4Kまでは不要です。撮影した動画をTVでも楽しみたい場合は、高画質のスペックを持つアクションカメラを選びましょう。

手ブレに強い

バイク走行中は揺れ・振動があるためブレ補正に強いアクションをカメラが必要です。ブレ補正が強力なのは、「GoPro HERO6 Black」「GoPro Fusion」「SONY FDR-X3000/X3000R」「SONY  HDR-AS300/AS300R」です。

耐久性が高い

バイクからむき出しの状態で設置するので、防水、防塵に強い耐久性の高いカメラが必要です。

防水性能

急な雨にも対応できるよう防水性能が必要です。どのアクションカメラを選んでもバイク動画撮影で必要な防水機能は満たしています。

軽量・コンパクト

カメラ本体だけでなく、給電装置が取り回しし易いか、邪魔にならないかも肝心です。

バイク動画「モトブログ」におすすめ人気アクションカメラ比較

おすすめのアクションカメラメーカー

  • GoPro アクションカメラ
  • Sony アクションカメラ
  • Gitup アクションカメラ

GoProのアクションカメラ

GoProは、「アクションカメラ」というカテゴリを作ったカメラ。

GoProは世界的にも利用者も多く周辺のアクサリーが豊富なのも魅力です。GoPro純正品以外のアクセリーも充実しているため、必要な動画を揃えやすくなっています。

GoProの最新シリーズは、「GoPro HERO6 Black」「HERO5 Black」「HERO5 Session」「Gopro fusion」です。

GoPro_HERO6_Black-small
GoPro HERO6 Black
 


HERO5_Black-small
HERO5 Black


HERO5_Session
HERO5 Session
写真 12MP(1200万画素) / 30FPS 連写 / タイムラプス 12MP(1200万画素) / 30FPS 連写 / タイムラプス 10MP(1000万画素) / 30FPS 連写 / タイムラプス
ビデオ 4K60 / 2.7K120 / 1440p120 / 1080p240 4K30 / 1440p60 / 1080p120 4K30 / 1080p90 / 720p120
10m防水(防水ハウジング不要)
音声コントロール ◎最新版
QuikStories
電子式手ぶれ補正 ◎ 最新版
GPS
5GHz Wi-Fi 高速転送 ◎ 新機能
タッチズーム ◎ 新機能
HDR撮影 ◎ 新機能

GoProのフラッグシップモデル「GoPro HERO6 Black」

GoProの最上位モデル「GoPro HERO6 Black」

GoProのライナップの最上位機種「GoPro HERO6 Black」。
旧モデルの「GoPro HERO5」との比較すると、手振れ補正機能が強力パワーアップしました。振動のあるバイクでも、ブレの少ない滑らかな動動画を撮影できます。
「GoPro ビデオ撮影を開始」”声”で撮影開始/停止などができる12種類の音声コマンドに対応。バイク用グローブを装着した状態でもカメラの操作が可能です。
背面のスクリーンでズームイン・ズームアウトができる「タッチズーム」が新機能として加わりました。

QuikStories対応。HERO6 Blackが映像を自動でスマートフォンに送信して、素晴らしい編集済みビデオを作成します。

HERO6 Blackは4K60と1080p240のフレームレートで撮影可能に。HERO5 Blackの4K30/1080p240に比べて約2倍のパフォーマンスを実現します。

GoProでの撮影向けに最適化された完全に新しいGP1チップを搭載。HERO6 Blackは、大幅に改善された画質と安定感抜群の滑らかな映像撮影ができます。

優れた耐久性+防水性。HERO6 Blackはハウジングなしでも10mまで防水機能を発揮します。

2インチのタッチディスプレイ搭載。タッチズームと新しいユーザーインターフェイスを搭載した2インチディスプレイにより、ショットのフレーミング、設定の変更、映像の再生が簡単になりました。

アクションカメラの性能重視なら、「GoPro HERO6 Black」がおすすめです。

プロ3.5mmマイクアダプター

プロ3_5mmマイクアダプター

3.5mm のマイクを HERO6 Black / HERO5 Black に接続するためのアダプターです。デメリットとしては、その大きさです。

GoPro HERO5 Black

GoPro HERO5 Black

「GoPro HERO6 Black」の1世代前の機種「GoPro HERO5 Black」」。

性能は最新機種の方が上回っているので、約1万円ほど値段は高くなりますが、「GoPro HERO6 Black」の方がおすすめです。特にブレ補正が強力になっているので、バイク動画撮影にもより最適になりました。

魅力

  • 4K ビデオ + 12 MP(1200万画素) 写真
  • ハウジングなしで水深10m(33ft)まで耐えうる防水性能と高い堅牢性
  • 2 インチのタッチ ディスプレイとシンプルなワンボタン コントロール
  • 滑らかで安定したビデオ撮影で低光量環境化でも撮影が可能
  • GPS 位置情報測定、ボイスコントロール(7ヶ国語)に対応

音声コマンドにも対応しています。

「Gopro HERO5 Session」

小型カメラ「Gopro HERO5 Session」

Goproシリーズのアクションカメラの中で最も小型な「Gopro HERO5 Session」。

小さく軽量なため、モトブログにも最適です。

ヘルメットに取り付ける場合は、「ベースマウント」を両面テープで貼り付け固定します。最新モデルのGoPro HERO6 Blackが6万円前後なのに対し、Gopro HERO5 Sessionは3万6000円前後で購入できます。カメラ本体にはディスプレイがありませんが、スマートフォンを連携させて映像をチェックできます。

音声コマンドに対応。グローブを外さなくても”声”で撮影開始/ストップの指示ができます。

魅力

  • 4K ビデオ + 10 MP(1000万画素) 写真
  • 堅固 + 防水
  • シンプルなワンボタン コントロール
  • 音声コントロール
  • Bluetooth テクノロジー+ Wi-Fi 接続
  • 先進的なビデオ安定化
  • 改良された低光量撮影

デメリット

  • カメラ本来にディスプレイが無い
サイズの小ささ、価格の安さ重視なら「Gopro HERO5 Session」がおすすめです。

360度カメラ「GoPro Fusion」

GoPro初の360度カメラ「GoPro Fusion」

周辺を見渡す動画撮影ができる360度カメラ「GoPro Fusion」

360度カメラとは、上下左右360度の全方向を静止画、動画を撮影できるタイプのカメラのことです。

360度動画から自在に通常の画角の映像を切り出せる編集機能「OverCapture」を備えています。「GoPro Fusion」で撮影した動画は360度を見渡せるVR動画として楽しむこともできます。

魅力

  • 18(1800万画素)Mピクセル全天球写真撮影
  • 5.2K動画
  • 音声コマンド対応
  • 水深 5 m までの防水対応
  • ジャイロセンサ、加速度計、電子コンパスを内蔵し強力なブレ補正の滑らかな動画撮影
  • 通常画角に切り出せる「OverCapture」機能
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使う人を選ぶVRカメラ

まず一番大事な事は、良いパソコンを所有していないと使いこなせません。
最新のCPUや大量のメモリーも勿論必須条件だが、GPUの性能とGPUメモリーの大きさが重要。

☆5
アクションカムとして色々なシーンで、カメラに振動が加わったり安定しない動画を撮影しても、ジンバル要らずの動画を撮れること。
画像の解像度や色味具合の処理は現状で最高レベルのカメラ。もちろん防水。

☆マイナス分
どれだけ良い動画を撮影しても、パソコン上でステッチ処理(と手ぶれ振動処理)に膨大な時間がかかること。
スマホ上の純正アプリで動画のチェックや仮ステッチ処理は出来るがこれは参考用にしかならない低レベルな動画映像になります。
PC上のアプリ(フージョンスタジオ)の更なる最適化を期待したい。

オススメできる人
エキストリームスポーツでVR動画取りたい人
ウォータースポーツでVR動画を撮りたい人→fusionかvirbしか選択肢がありません。

オススメできない人
町中で手軽な4kVR撮影をしたい人→シータやインスタを買いましょう。
水中でVR撮影したい→シータV+専用防水ケースしか選択肢なし。

出展:Amazon購入者レビュー

詳細 5.2K動画&360度撮影できるカメラ「GoPro Fusion」11月発売予定

SONYのアクションカメラ(アクションカム)

SONYのフラッグシップモデル「SONY FDR-X3000/X3000R」

SONY _FDR-X3000_X3000R

SONY  FDR-X3000/X3000R
49,880 円
Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

強力な手振れ補正で滑らかな動画撮影
SONYの最上位モデル

魅力

  • ブレに強い「空間光学手ブレ補正」機構を搭載
  • フルハイビジョン/60p撮影に対応
  • XAVC Sフォーマットで約50Mbpsのハイビットレート記録が可能
  • 記録画素数約1,200万画素相当の高画質な静止画を撮影可能
  • 撮った動画はかんたんにスマートフォンなどへ転送、シェアできる

「SONY  FDR-X3000/X3000R」は、SONYのアクションカメラの最上位モデル。

4K動画撮影対応。高詳細な美しい動画を撮影できます。

ソニーのアクションカメラの強みは、「空間光学手ブレ補正」。バイク動画撮影の「モトブロク」にも最適です。

GoProでは大きな外部マイク接続用アダプターが難点ですが、このカメラは外部マイク入力にアダプターは不要です。

風の抵抗を受けにくい「縦型」の形をしています。

ブレの少ない動画撮影におすすめです。

ヘルメットサイドマウント VCT-HSM1

ヘルメットに取り付けつためのサイドマウント。

ハンドルバーマウント 「VCT-HM2 C SYH」

口径18-36mmのさまざまなハンドルに固定できるマウント。

ソニー SONY ロールバーマウント VCT-RBM2 C SYH


25-65mmの幅広い径のバーに取り付け可能なマウントです。

強力なブレ補正「空間光学手ブレ補正」

ライブビューリモコン

ライブビューリモコン

型番に「R」がついているのは、ライブビューリモコンが付属しているモデル。ライブビューリモコンを使えば、映像の確認、カメラの電源ON/OFF、録画スタート・ストップ、撮影モードの設定、など遠隔でカメラ操作できます。

カメラ本体の液晶画面はモノクロで小さく確認がしずらいので、ライブビューリモコンセットがオススメです。

オールマイティーな「SONY  HDR-AS300/AS300R」

SONY  HDR-AS300/AS300R

SONY  HDR-AS300/AS300R
39,880 円
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スタンダードモデル「SONY  HDR-AS300/AS300R」

ブレに強いオールマイティなモデルです。

最上位モデルと同じく「空間光学手ブレ補正」機構を搭載しているので、ブレ補正が非常に強力です。

ソニー純正のヘルメットサイドマウント VCT-HSM1を使えば、ヘルメットへの取り付けも簡単です。

魅力

  • ブレに強い「空間光学手ブレ補正」機構を搭載
  • フルハイビジョン/60p撮影に対応
  • XAVC Sフォーマットで約50Mbpsのハイビットレート記録が可能
  • 記録画素数約1,200万画素相当の高画質な静止画を撮影可能
  • 撮った動画はかんたんにスマートフォンなどへ転送、シェアできる

エントリーモデル「SONY HDR-AS50/AS50R」

SONY_HDR-AS50_AS50R

SONY HDR-AS50/AS50R
24,880円
Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

「SONY HDR-AS50/AS50R」は、ソニーのアクションカムの入門者向けモデルです。
手振れ補正機能はあるものの、上位2機種の「空間光学手ブレ補正」は搭載していません。
ソニーのアクションカメラを選ぶなら強力なら手振れ補正のある、「SONY  HDR-AS300/AS300R」「SONY  FDR-X3000/X3000R」をオススメします。
価格の安さは魅力です。

メリット

  • 小刻みなブレも補正する高度なブレ補正機能を搭載
  • フルハイビジョン/60p撮影に対応
  • 雨の日でも安心の防水性能
  • 撮った動画はかんたんにスマートフォンなどへ転送、シェアできる

GitUpのアクションカメラ(ウェアラブルカメラ)

GitUp Git2P

GitUp Git2P

 

安くて高性能!
コスパに優れたアクションカメラ

価格・機能でバランス取れているアクションカメラとしてオススメなのが「Gtiup」です。アクションカメラの中で最も高性能なのは、やはりGopro(ゴープロ)ですが、価格が5万以上と高価なのがネックです。「Gtiup」は低価格でありながら、品質も担保しているアクションカメラです。外部マイクの接続端子も備えています。

  • 動画解像度  2160P(2880*2160)24FPS, 1440P 30FPS, 1296P(2304*1296)30FPS, 1080P 60/30FPS
  • 170°のワイドアングル
レビュー・評価・口コミを詳しく見る

今後の展開に期待!

現在格安のアクションカム(10000円以下)のモノが乱立していますが、ガワは違えど中身は同じ・・・。
それに比べると、頭2つは抜けているGit2カメラ、値段、性能、互換性のバランスがとれたアクションカムだと思います。
外部マイクが使える部類では最安値だし、OP品がメーカーHP(英語)から購入できる点も見逃せません。
もう過渡期なのかAmazonではコンボケーブルが見つからなかったのでメーカーHPから買いました。

今後新機種が出るなら試してみたいですし、今後の展開が気になるところです。
Goproも良いですが、ちょっと試してみたい人にはお勧めできませんしね・・・。Git2なら他人にも薦められると思います。
ちなみにバイクでヘルメットマウントにて使用しております。

出典:Amazonレビュー

GitUpで撮影したバイク動画

詳細:【開封の儀】アクションカメラ「Gitup Git2p」レビュー

低価格・高品質カメラ「GITUP G3 DUO PRO PACKING」

GITUP_G3_DUO_PRO_PACKING

スレーブカメラで2視点同時撮影
GPSで速度表示

「Gtiup」の最新アクションカメラ、「GITUP G3 DUO PRO PACKING」。

スレーブカメラ(別売)と組み合わせれば、2視点同時の撮影が可能です。たとえば、バイク動画撮影で1台は前方を、スレーブカメラで候補を撮影同時撮影が可能。

GPSモジュール(別売)を使えば、バイクの走行速度を画面に映すことができます。

  • ビデオ解像度&フレーム:2160P (2880×2160)-24FPS, 1440P-30FPS,1080P (1920×1080)-60/30FPS, Dual撮影時1080P (1920×1080)-30FPS,720P (1280×720)-120fps/60fps

詳細 スレーブカメラで2視点同時の撮影可能! アクションカメラ「GitUp G3Duo」

ケーブル接続しながらアクションカメラを保護!「G3 DUO」専用サイドオープンケース

【GitUp G3 DUO専用】 GitUp 純正 G3 DUO サイドオープン スケルトンケース バイク / 自転車 / モトブログに【1週間の初期不良交換対応】
価格: ¥ 2,980
Amazonで見る

「Gitup G3 DUO」専用のサイドオープンケース。サイドオープンスケルトンケースを使うことで、G3本体を保護しながら、スレーブカメラ、GPS、外部マイク(MINI-USB)、コンボケーブル(MINI-USB)等を接続する事ができます。

詳細 ケーブル接続しながらアクションカメラを保護!「G3 DUO」対応のサイドオープンケース

スレーブカメラfor GitUp G3 Duo(別売)

2MP_F1_8_6G

「GITUP G3」のスレーブカメラとして活用できます。

GITUP F1

GITUP_F1-1

モトブログにおすすめ!高詳細動画撮影4K対応

高詳細の4K動画撮影対応アクションカメラGITUPの「GITUP F1」。

中華系アクションカメラには、本来の4Kの性能をみたしていない「疑似4K」が乱立していますが、「GITUP F1」は、「解像度3840 x 2160P」の”本当の4K”です。フレームレートは30fps撮影可能。

強力な電子制御ブレ補正「IES」搭載、空気抵抗を受けにくい形状のため、バイク動画撮影にも最適です。

「FPV」対応。ドローンに設置すれば「ドローンの目線で操作」ができ、レース用ドローンにもおすすめのアクションカメラです。

本体にはディスプレイが搭載されていません。カメラ映る映像はスマホアプリを使ってリアルタイムで確認できます。

スマホアプリでは、カメラの設定・撮影開始・停止などの操作ができます。

  • 4K動画撮影(3840 x 2160P)、フレームレート 30fps

詳細 4K 対応のアクションカメラ「GITUP F1」

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