安い!中華系おすすめ人気アクションカメラ比較5機種 選び方を解説【2018年最新版】

GITUP_G3_DUO_PRO_PACKING

そもそもアクションカメラって何?普通のビデオカメラと何が違うの?」

Goproと安いアクションカメラって何が違うの?

コスパに優れたオススメのアクションカメラはどれ?

おすすめの中華アクションカメラはどれ?

中華系のおすすめ人気アクションカメラをまとめて比較紹介します。

レースドローン、バイク動画におすすめ!4K対応
安くて高品質なアクションカメラ
スレーブカメラ拡張で「2視点」の撮影可能 & GPSモジュール接続で速度を表示

身体に身に着けたり、バイク・車・スノーボード・ダイビング・サーフィンなど、様々なシーンで臨場感のある映像/写真を撮影できるアクションカメラ(アクションカム)。

アクションカメラ(アクションカム)と言えば、一番有名なメーカーはGopro(ゴープロ)です。

Goproの性能は申し分ありませんが、気になるのは高価な点。最新の「GoPro HERO6」は6万円前後です。

「アクションカメラはほしいけど値段が高いのでなかなか手が出しずらい」

という人には中華系アクションカメラがおすすめ。価格は、Goproの1/3以下ながら必要な機能・性能を備えコストマフォーマンスに優れています。

価格情報は記事執筆時点のAmazonの価格です。最新の在庫状況、価格はリンク先を確認してください。 [/aside]

アクションカメラ(ウェアラブルカメラ)とは?

GoPro HERO6 Black

アクションカメラとは、主には、アウトドアスポーツの撮影を目的とした、小型軽量ビデオカメラです。始めてこのジャンルの商品を世に送りだしたのは、GoPro(ゴープロ)。

体にも取り付けて使うため、「ウェアラブルカメラ」とも呼ばれます。臨場感のある映像スポーツなどのアクティビティでも良く使われるため、「スポーツカメラ」とも言われます。

アクションカメラは、野外で使うことを前提としているため、防水製、防塵性にも優れています。

中華系アクションカメラのメーカー

今回紹介する中華系アクションカメラのメーカーは次の3社。

  • GitUp(ギットアップ):強力な手振れ補正。安くて高性能
  • SJCAM」:中華系アクションカメラの知名度はNo1
  • MUSON(ムソン):格安アクションカメラ

高コスパ!中華系アクションカメラの魅力

中華系アクションカメラの外観はGoproと良く似ていて「Goproもどき」言われることもありました。

ソニーやパナソニックなどの国内一流メーカーの高性能なセンサーを内蔵したモデルもあり、アクションカメラの1ジャンルとしての人気を集めています。

大抵の中華系アクションカメラは、Goproの周辺のアクセサリーと互換性があるのも人気の理由。

値段も安いので、メインカメラをGoproに。サブカメラに中華系アクションカメラを選ぶユーザーもいます。

中華系アクションカメラの選び方のポイント

今回紹介している、「SJCAM」、「Gitup(ギットアップ)」、「MUSON(アップ)」は中国製のメーカーです。商品を購入するときに「安さ」だけで選ぶと思わぬトラブルになる場合があります。次のポイントに注意しましょう。

  • 「疑似4K」に注意
  • 手振れ補正対応
  • Amazonで買う場合、海外セラーに注意
  • 日本語説明書があるか?
  • 商品の保証があるか?

「疑似4K」に注意

出典 panasonic.jp

出典 panasonic.jp

中華系アクションカメラには、4K対応を謳う製品は多数販売されていますが、以下に注意が必要です。

  • 実際には解像度が低い「疑似4K」
  • 解像度を明記していないアクションカメラ
  • 4Kで撮影ができてもフレームレート低く滑らかな映像撮影できないアクションカメラ

本当の4Kの解像度は「3840×2160」。しかし、この画素数に満たないアクションカメラでも平然と「4K」の表記をしている製品も見られます。

例えば、中華系アクションカメラで一番の人気のある「SJCAM」は4K(2880×2160) なので、「疑似4K」です。

手振れ補正対応

出典 Gitup

手ブレ補正対応か確認しましょう。ブレ補正がない場合、画像がガタついてかなり見づらい映像になります。格安系のアクションカメラには、手振れ補正機能そのものが備わっていない製品もあるので注意しましょう。

海外セラーに注意

中華系のアクションカメラは、多数Amazon.co.jpで販売されています。Amazonでは、海外在住のセラー(販売者)が出品することが、中国系の販売者も多数出品しています。これらの出品者の中には、「カタコト」の日本語しか通じず、商品にトラブル等があってもサポートを受けることができない場合があります。

もちろん、海外セラー全然が信用できないとうことはありませんが、セラーの評価数は事前にチェックしましょう。

日本語説明書があるか?

英語・中国の説明書しか、日本語の説明書しかないアクションカメラも多数出回っています。商品そのものは同じでも、出品者によっては独自に翻訳した日本語説明書をつけています。操作に困ることが無い様、日本語説明書がついた商品、出品者を選びましょう。

商品の保証があるか?

格安アクションカメラのほとんどが海外製品です。そのため、国内製品では当たり前の商品保証がついていない機種も多く出回っています。初期不良や、故障修理サポート、受けることが出来るのか事前に確認しましょう。

Camparkのアクションカメラ

Campark 4Kアクションカメラ

1万円以下で買えるコスパに優れたアクションカメラ

動画解像度
フレームレート
2160P (2880 x 2160) 24FPS
1440P 30FPS
1296P (2304 x 1296) 30FPS
1080P (1920 x 1080) 60/30FPS
720P (1280 x 720) 120fps/60fps/30fps
視野角 130°/150°/170°
タッチスクリーン ◯対応
手ブレ補正 ◯対応
防水性能 水深30m(ケース使用時)
外部マイク対応
スレーブカメラ対応
GPS対応
SD対応 64GBまで

タッチスクリーン対応でラクラク操作。

豊富な取り付け用アタッチメットも付属。腕、リュック、腰ベルトやヘルメット、バイク、車、ドローンなどいろいろな場所に取り付けて撮影できます。

専用ケース付属で持ち運びにも便利です。

GitUp(ギットアップ)のアクションカメラ

GitUp(ギットアップ)は、安価で高品質なアクションカメラを製造しているメーカーです。
「GitUp」が展開しているアクションカメラは以下の4機種。

  • Git2:旧モデル
  • Git2P:Git2の改良版
  • GitG3:スレーブカメラ拡張で「2視点」の撮影 & GPSモジュール接続で速度を表示
  • GitF1:バイク、自転車におすすめ!高詳細な4K動画撮影対応。

GitUp(ギットアップ) G3 DUO PRO PACKING

最高画素数 2160P HD video: 2880 x 2160P; 24fps
1080p HD video: 1920 × 1080P; 60fps, 30fps
Dual FHD video: 1920 x 1080P, 30fps (With slave camera)
960p HD video: 1280 × 960P; 48fps
720p HD video: 1280 × 720P; 120fps, 60fps
タッチスクリーン ◯対応
手振れ補正 ◯あり
防水性能 ◯30m(防水ハウジングケース使用時)
外部マイク対応 ◯あり
スレーブカメラ対応 ✕なし
GPS対応 ◯対応
microSD対応 128GBまで

手ぶれ補正にも強く、4K対応の高画質&タッチスクリーン対応

GitUp(ギットアップ)4K対応のアクションカメラです。

スレーブカメラ(別売)を併用すれば、「2視点」の同時撮影ができます。

GPSモジュール(別売)にも対応で画面に速度を映し出すこと可能。バイク、スノーボード、カート、スキーなどにもおすすめです。

詳細:アクションカメラ「GITUP G3 DUO」”2視点”の同時撮影できる

GitUp(ギットアップ)Git2P

動画解像度 2160P (2880×2160)-24FPS
1440P-30FPS
1296P (2304×1296)-30FPS
1080P (1920×1080)-60/30FPS
720P (1280×720)-120fps/60fps/30fps
タッチスクリーン ✕非対応
手振れ補正 ○あり
スレーブカメラ対応 ✕なし
GPS対応 ✕なし
外部マイク対応
microSD対応 128GBまで

安くて高品質なアクションカメラ「GitUp Git2P」

「GitUp 2」と「GitUp 2P」はとても名称・見た目が似ていて見分けづらいのですが、新しい機種は「GitUp 2P」(末尾に「P」がつく)です。「GitUp 2」と比較すると、「GitUp 2P」はパナソニック製の高性能なセンサーを採用し、より背景が綺麗にとれ、夜間撮影にも強くなりました。

中華系アクションカメラの中で最も手振れ補正に優れています。動きの多い、スキー・スノーボードや、バイク動画撮影の「モトブログ」にもおすすめ。外部マイクを接続することもできます。

ハウジング(防水ケース)に入れれば、水深30Mまでの防水性能を発揮。

周辺アクセサリーはGoproと互換性があるため、Gopro用の自撮り棒やスクリューもそのまま使うことができます。

性能の高い中華系アクションカメラを探している人におすすめです。

レビュー・評価
俊敏なサポートに感謝
Goproが高価な為、この種のレビューをとことん調べた結果、安価で手ぶれ補正がしっかりしている製品と思い購入しました。
基本的な操作は、一通り行い、疑問点に関しては商品に入っていたサポート先にメールして問い合わせしました。
こちらの状況を説明し、より良いと思われる設定を教えてもらいました。
商品も安価で高性能ですが、サポートがしっかりしているので、安心です。

出典 Amazon

詳細 【開封の儀】アクションカメラ「Gitup Git2p」レビュー

GitUp(ギットアップ)Git2P プライムパッケージ

ビデオ解像度
フレームレート
2160P (2880×2160)-24FPS
1440P-30FPS
1296P (2304×1296)-30FPS
1080P (1920×1080)-60/30FPS
720P (1280×720)-120fps/60fps/30fps
タッチスクリーン対応 ✕非対応
手ブレ補正
視野角
スレーブカメラ対応 ✕非対応
GPS対応 ✕非対応
microSD対応
バッテリー容量 1000mAh

周辺アクサセリーもセットになった「Git2P プライムパッケージ」

「Git2P」本体と周辺アクセサリーがセットになったアクションカメラです。リストリモコン、予備バッテリー、チャージャーが付属しています。

付属のアタッチメントでバイク/自転車/車に取付可能。モトブログにも最適です。

GitUp Git2P pro packing のセット内容に予備リポ (LI-PO) バッテリー2個(本体付属と合わせると合計3個) + デュアルチャージャー + リストリモコンを追加したプライムパッケージです。

ダイビングやその他の水中アクティビティに使用できる防水ハウジングケース付き。(最大30 m) Wi-Fi機能搭載でライブプレビューやリモート操作が可能に。

レビュー・評価・口コミ

日本語マニュアル目当てでした
git2のパナソニックセンサーバージョン。

日本語説明書と各設定項目マニュアルがあって大変わかりやすい。
中華アクションカメラの中でもgitupは高性能な部類だが、唯一の弱点がマニュアルの分かりにくさ。

日本語マニュアルがあるgitup製品がこれだけだったので、購入してみました。

性能面では、確かにパナソニックセンサーも悪くないです。
ソニーセンサーとは若干雰囲気が変わりますが、風景はこっちのほうが綺麗に撮れてる気がする。
外箱の中にプチプチが入っていて、本体が遊ばないようになってるのも◎
出典 Amazon

GITUP (ギットアップ)F1

動画解像度 4K 30fps
2160P 30fps
1440P 30~60fps
1080P 30~120fps
720P 120~240fps
視野角 160°
タッチスクリーン対応 ✕非対応
手振れ補正対応
スレーブカメラ対応
GPS対応
microSD対応

レースドローン、バイク動画におすすめ!4K対応

高性能アクションカメラGitupが新形状で登場!ネイティブ4K アクションカメラ Gitup F1! Sony製イメージセンサー「IMX317 8MP」搭載。

ローライト環境でも被写体をクリアに撮影。

最新世代高性能チップセット「Ambarella A12」搭載でシリーズ初のネイティブ4K対応。4K対応(3840 x 2160P)で30fps撮影が可能。高詳細な美しい動画を撮影できます。

2.4GHz帯と5.8GHz帯のデュアルバンドWi-Fi機能搭載。遠距離でも安定した通信ができます。

電子式手ブレ補正機能(EIS)で常に被写体をフォーカス!

専用アプリでカメラの映像のライブプレビュー可能。カメラの設定もできます。

4K動画対応のアクションカメラ「Gitup F1」。

空気抵抗を受けにくい形状で、バイクや自転車への取り付けにおすすめです。動画では、タイムラプス動画の撮影にも対応しています。静止画の撮影では連続写真の撮影が可能。

安心の製品保証。充実の1年保証、1週間の初期不良交換対応。

日本語マニュアル付属。

FPV対応のため、カメラをドローンに搭載し生中継される映像を見ながら操作する使い方ができます。GoProの超小型のアクションカメラ「GoPro HERO5 Session」の83gよりも軽く、重量は 68gです。レースドローンの向けのアクションカメラとしてもおすすめです。

参考 FPVドローンにおすすめの人気アクションカメラ比較4機種

GITUP F1のレビュー記事 【開封の儀】4K対応の低価格・高性能なアクションカメラ「GitUp F1」レビュー

SJCAMのアクションカメラ

SJCAM SJ5000X

ビデオ解像度 4K(2880*2160) 24fps
2K(2560*1440) 30fps
1080P (1920*1080) 60/30fps、
静止画像解像度 12M/10M/8M/5M/3M/2MHD/1.3M/VGA
画角 170度の広角
タッチスクリーン対応
手ブレ補正
スレーブカメラ対応
GPS対応
microSD対応

中華アクションカメラの知名度No1の「sjcam」

中華系アクションカメラの中で今のところ、一番知名度が高いのは、sjcamです。

レビュー・評価・口コミ

期待通りの商品でした。※音声が録音されてないと戸惑われる方用コメあり
色々と迷ったあげく、この商品を購入。
もちろん、GoProも使ってますが、画質は同等です。ただ、ホワイトバランスと色の発色やコントラスト、それからシャープネスがデフォルトではきついと感じました。良くも悪くもソニーのセンサーっぽさが如実に出ています。しかし、そのあたりの設定も若干カスタマイズできるため問題なく、この価格にしてこの商品は大満足。 4Kの動画の品質はまずまずで、素材として使用するためのクオリティは十分。(厳密に言うと、擬似4Kみたいですが・・・)GoProよりもリーズナブルで、何よりバッテリーの安さが嬉しいです。
Wifi接続も問題はなく、アングル確認しながらの撮影はこれまでにない快適さ。ただし、バッテリーの減りは結構はやくなります。スマホにはGooglePlayで検索した「SJCAM HD」のアプリをインストールしました。このアプリ、人によっては入れれないといわれますが、僕のはOKでした。(XperiaZ3グローバル版)
総評として、コストパフォーマンスと価格のバランスがとてもいい、大変おススメの商品だと感じました。ただ、日本語の説明書がなかった点を加味して★4つと致しました。

それはそうと、当初にテスト撮影してみると、音声が録音されておらず、「不良品か?」と思い返品手続きをしましたが、そこから色々調べてみて自己解決したため返品を撤回しました。僕以外にも同じような経験をする方がいらっしゃるかもしれないので、念のためこちらに録音時に音声ありにする設定を記載いたします。

音声あり・なしの状態が一番わかりやすいのは、ディスプレイの電池残量の横にマイクのアイコンがあり、これに斜線が入ってれば音声は録音されない事になります。
さて、このマイクに斜線が表示されている場合の対処法です。結果からいうと、設定メニュー内の日本語表記が間違ってて気付かないだけでした。
言語を日本語表記にされている場合は、次の設定項目で音声のON・OFFが設定できます。
設定メニュー2/7ページの一番上にある「動体検知」が、録画時の音声ON/OFF設定です。完全に翻訳の間違いですね(笑)
1/7ページの下部にも「動体検知」があり、同じ内容のメニューが続くため、すっかり騙されました。あやうく返品するところでした。
ちなみに、買ったままの状態では、音声オフの設定になっています。日本語の説明書もなかったため戸惑いました。
今後購入された方のご参考になれば幸いです。
出典 Amazon

MUSON(ムソン) のアクションカメラ

MUSON(ムソン) MC2

中華系激安アクションカメラ「MUSON(ムソン) MC2」

Goproの最新モデルの「GoPro HERO6 Black」が6万前後を考えると、激安アクションカメラです。やはり値段の分、性能は劣ります。「なんでもいいからアクションカメラを使ってみたい」という人におすすめできます。

レビュー・評価・口コミ

安心して惜しげ無く使えます
JVC スポーツカムとGoProを所有しています。
重さや、万が一の時のお値段を考えると、バイクへの搭載やカヤックへの取り付けを躊躇し、.折角のシーンを逃し続けてきたので、もっと気軽に使える物をと捜し、評価が高い本品に辿り着きました。

今まで使った物に比べると、防水ハウジングから取り出した本体は本当に華奢な印象、逆を言えば室内で使用する時などは全く違和感がありません。

MENUを見てびっくり。このお値段なのに、こんなにきめ細かく設定できるとは。

メインで使ってきた JVC スポーツカムは、スマートフォンとの連動が今ひとつしっくり来なかったのですが、本品のアプリは比較的良くできていて、動画再生のタイムラグも最初は気になりましたが、それを見っぱなしという物でもなく、もっぱらカメラの位置設定に使うだけなので問題ありません。
また、動画と静止画それぞれのリモコンスイッチがあるのが嬉しく、今までカヤックで撮影する際ヘルメットへ取り付け、手探りでスイッチのON/OFFをし、うっかりすると位置がズレてしまったり、面倒で撮影しっぱなしにして編集が大変なんてことも多かったのですが、気軽にON/OFFできるので実に調子が良いです。
防水ハウジングに入っている状態でのスイッチ操作は今ひとつという感じですが、スマホでの操作とこのリモコンの存在で、不具合は感じませんでした。
出典 Amazon

Amazon、楽天のアクションカメラ・アクションカム売れ筋ランキング

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